Tempus Fugit~光陰矢のごとし~

日々思っていること、興味のあること書き連ねようと思います。

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 更新が滞っておりました。今日は短めに。

 「中国は有史以来の平和国家」 外務省副報道局長

中国外務省の秦剛副報道局長は13日の定例会見で、「歴史上、中国は他国を侵略したことはない」と言明、中国が有史以来一貫して平和国家だったと強調した。

 副報道局長は日本の政治家による「中国脅威論」に対し「中国人民は常に平和を尊ぶ伝統を持ってきた」と反論。逆に「日本は領土で中国の25分の1、人口で10分の1しかないのに強大な軍事費を維持している。日本の目的は何なのか」と批判した。

 中国は1949年の共産党政権誕生以来、50年の朝鮮戦争、62年の中印国境紛争、69年の中ソ国境紛争、79年の中越紛争など数多くの軍事紛争を経験している。(共同)


 いつもの如く、どの面下げて「平和国家」と言えるのですかね。?しかも「歴史上、中国は他国を侵略したことはない」とは開いた口が塞がりません。腹抱えて笑ってしまいますね。
 また、単純にシナと日本の領土と人口を比較して、日本脅威論を唱えたところで世界には相手にされないでしょう。
 むしろ、日本の左翼陣営こそ日本脅威論に与するような主張をしているような気がします。

 シナの歴史は「侵略の歴史」と言っても過言ではありません。にもかかわらずこのような物言いは逆に褒めてやりたいくらいです。日本の政治家もこのくらいのふてぶてしさが欲しいくらいですね。

 今回の前原発言に限っては評価してもいいでしょう。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
凤凰卫视11月22日消息 据香港大公报报道 近几个月来,一股恶毒攻击中韩民族的逆流正在日本泛滥,肆意歪曲历史、丑化中国人和韩国人的两本漫画书在日本热卖,它们误导了不明真相的日本年轻一代,影响极其恶劣,但政府官员则对此不闻不问。

这些反映日本社会沉渣泛起、有人力图煽起仇华、仇韩情绪的漫画书,一本名为《中国入门》,一本名为《嫌韩流》。前者在日本的销量已达十八万本,在日本亚马逊书籍销量排行榜第二;后者更达三十六万本,高踞榜首。

台独分子充当急先锋

《中国入门》的全名为《中国入门:麻烦邻人的研究》,由日籍台湾人黄文雄提供文稿,此书把中国描绘成贪婪的人吃人国度,热衷自相残杀及卖淫。黄文雄称中国为“世界卖淫超级强国”,更信口雌黄指中国由卖淫活动所得利润占其国内生产总值一成。

《中国入门》还声称中国是疾病之源,它引述日本首相小泉纯一郎的话说:“我听说在日本爆发的流行病,大多来自中国大陆。”该书又诋毁中国文化,书中一位日裔女子说:“今天的中国,无论是哲学、思想、文学、艺术、科学和制度,都失去吸引力。”

现年六十八岁的黄文雄出生于台湾新竹,是个丧心病狂的“台独”分子,上世纪七十年代曾在美国向到访的蒋经国开枪行刺。他的亲日比李登辉有过之无不及,写过五十多本对中国抹的书,在日本以骂中国而闯出名堂。但这么一个人,现在却是台湾的“总统府国策顾问”。

竟为七三一部队叫好

黄文雄又称,二战期间日军七三一细菌部队对数千名中国平民和战俘进行的细菌生化、截肢、解剖等活体医学实验都是“合理的”,说“这是保护日军免受中国威胁的必要之举”。至于日军在南京屠杀三十万中国人的事件,《中国入门》则称根本就是中国官方为在亚洲散布反日言论与气氛所杜撰出的谎言。

由日本右翼漫画家山野车轮编写的漫画书《嫌韩流》,则专门歪曲日韩历史、诋毁韩国民族性格,已引起韩国民众的强烈愤怒。

称是日本打造了韩国

《嫌韩流》的内容从该书十一章的标题即可知端倪──第一章︰日韩共同举办足球世界杯的背后,韩国人玷污了世界杯的历史;第二章︰战后赔偿问题,永远无休止要求金钱和下跪;第三章︰旅日韩国和朝鲜人的来历,在日本留下的历史与“强行绑架”的神话;第四章︰韩国剽窃日本文化,剽窃日本文化和无视着作权的实态;第五章︰反日舆论的威胁;第六章︰韩语与韩国人,自称“世界上最优秀语言”的历史与秘密;第七章︰外国人的参政权问题;第八章︰日韩合并的真相,为朝鲜近代化而努力的日本帝国三十六年功过;第九章︰侵略日本领土,竹岛问题;第十章︰尾声,日韩友好之路。

在《嫌韩流》中,一名日本年轻女子大言不惭地声称:“说今天的韩国是日本建造的,真是一点都不夸张!”书中还有一段说,“韩国文化一点也没有令人骄傲的地方!”

书中又把韩国抗日义士安重根描绘成“愚蠢的恐怖分子”。日本右翼分子、所谓“新历史教科书编撰会”的主要成员西尾干二,还在书中写下了“从外表所看不到的可怜民族”等侮辱韩国民族的专栏。

谬种流传影响恶劣

由于日本当局从来就不愿让青年一代知道历史真相,这些严重歪曲事实的漫画书误导了许多无知的日本年轻人,产生了非常恶劣的影响。日本出版商飞鸟新社介绍《中国入门》时便这样说:“中国是怎样的国家?看罢这书就能一目了然。这本异色漫画如实地将这个在政治、经济及外交问题上不断罔顾国际常规,且令人困扰的邻国表露无遗。”
2005/12/30(金) 19:05:36 | URL | 爱好和平的人 #-[ 編集]
ニキビ痕でばっちりダイエット
ニキビ痕とは、ニキビができた後に患部の炎症が治まり完治したのにもかかわらず赤みがシミのように残ったり、肌の表面がデコボコになってしまっている症状のことです http://lachrymatory.sabellsenterprises.com/
2008/11/22(土) 09:59:01 | URL | #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://tempusfugit.blog5.fc2.com/tb.php/150-e367224e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
アメリカを訪問した後に、中国を訪問した前原民主党代表ですが、中国でも一応筋は通したようです。そのため、中国側から反発をされましたが、責任ある野党の党首としてこの態度は良かったのではないでしょうか。以下引用です。民主党の前原誠司代表が中国の軍事力に....
2005/12/14(水) 18:35:03 | BBの独り言
なんか極めつけってくらい凄いのが来ました。中国様が言いました、「我々は有史以来他国を侵略した事もなければ殺戮だってしたことがない」え~と、、、笑いどころはどこかな?あ、それともチベットはあくまで中国の領土だから「他国」じゃないっていうことだ。そして台湾も
2005/12/14(水) 19:16:14 | 戯言と音楽
さて、中国の軍事脅威論を展開した前原氏が中国の要人と会えなかったようですが、それはさておき、肝心の中国がこんなことを言っているようです。「中国は有史以来の平和国家」 外務省副報道局長 (SankeiWeb:12/13)  中国外務省の秦剛副報道局長は13日...
2005/12/14(水) 20:52:52 | 摩訶不思議なるマツリゴト
「中国は有史以来の平和国家」 外務省副報道局長中国外務省の秦剛副報道局長は13日の定例会見で、「歴史上、中国は他国を侵略したことはない」と言明、中国が有史以来一貫して平和国家だったと強調した。 副報道局長は日本の政治家による「中国脅威論」に対し「....
2005/12/15(木) 00:12:06 | 笹団子のひとりごと(LD版)
東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス3(日中韓)を舞台に繰り広げられた日本と中国(と、おまけの韓国・笑)との対決は、日本が圧倒的な勝利を収めたと見てよさそうですねえ。つーか、ASEANプラス3(日中韓)という言い方がすごくヤダ(笑)。日本が中国韓国とひ
2005/12/15(木) 03:38:04 | プロテクトX -傍観者たち-
「中国は有史以来の平和国家」 外務省副報道局長(産経新聞) 中国外務省の秦剛副報道局長は13日の定例会見で、「歴史上、中国は他国を侵略したことはない」と言明、中国が有史以来一貫して平和国家だったと強調した。 副報道局長は日本の政治家による「中国脅威論」に
2005/12/15(木) 12:45:04 | ぱっとんな日々
産経: 「中国脅威論言い続ける」 前原氏が北京で強調民主党の前原誠司代表は13日夜、北京市内で記者会見し、中国の軍事力増強を「脅威」とした自らの発言に対する中国側の反発について「忌憚(きたん)なくものが言える関係に成熟させることが大事だ。(それなしに中国
2005/12/15(木) 12:47:30 | Nanyasoreの日記
「中国は有史以来の平和国家」 外務省副報道局長中国外務省の秦剛副報道局長は13日の定例会見で、「歴史上、中国は他国を侵略したことはない」と言明、中国が有史以来一貫して平和国家だったと強調した。http://www.sankei.co.jp/news/051213/kok114.htm( ゚∀゚)アハハ
2005/12/16(金) 09:48:28 | 白の女王
 どんな人でも「親しい」間柄の人がいるものである。ただ「真の友人」となるとそうはいないと思う。「真の友人」とは順調であるときは当然としても逆境にあっても支え、また好ましく
2005/12/17(土) 00:26:07 | ステイメンの雑記帖
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。